今すぐにwebマーケターをチームに加入させる

​非常識な方法

Do you have the best partner?

をお教えします

あなたは、よくこんな独り言を言っていませんか?

今月も数字が未達だったな・・・どうやれば達成できるんだろう

また新しいソリューションがでてきたよ・・・一体どれをやれば売上が上がるんだろう

広告代理店の担当者から毎回報告をもらっているけど、いつも同じようなことばかり言ってるんだよなー

やることばかり増えて、実りがないこの状況をいい加減どうにかしたいよ

新規集客ってどうやったらうまくいくんだろう・・・誰か教えてくれ!

そして、こんな結論にたどり着きます

「​優秀なマーケターがうちの会社にもいたらなー・・・」

優秀なマーケターがあなたのチームに居れば

・毎月の目標が未達成の原因が具体的にわかるので、効果的な改善策をとっていける

・流行りモノに振り回されず、自社にとって今必要な施策に適切に投資できる

・広告代理店からの報告も受け身になるのではなく、より良くするための指摘を的確に行える

・情報収集や施策の実行などを適切にアウトソーシングでき、あなたが注力すべき仕事に時間を使える

・マーケティング全体を見て施策を実行していけるので、売上拡大のための確実なPDCAを回していける

優秀なマーケターがチームに居れば、

あなたの悩みは全て解決します!

・・・でも、なかなか見つかりませんよね。

webマーケッターが見つかりにくい理由

・雇用しようとしても採用市場での希少価値が高く、なかなか見つからない


・応募者が居ても報酬額が高く、自社の給与体系とはミスマッチ(最低でも月給50万円以上は必要になり、紹介会社へ支払う費用も200万円近くかかります。)

社内雇用が難しいのでwebコンサルタントに外注しようとしても、


・採用するよりも安く抑えられるものの、それでも月50万円、80万円、100万円以上の固定費が必要になってしまう

・6ヶ月、12ヶ月の長期の契約になってしまうので、先行投資の総額が大きくなってしまう
 

・どこのwebコンサルティング会社に頼めばよいかがわからない

報酬額が月間30万円以下のコンサルティング会社に要注意!

マーケティング全体をコンサルティングする場合、1人のコンサルタントが請け負える企業数は経験上多くても5社です。個人的には3社がベストだと思います。支援する事業規模に応じて、業務量の関係から請け負える社数は更に少なくなります。マーケティング全体を理解して、売れる仕組みづくりの支援をするためには、やるべきことが多岐に渡り、それなりに工数がかかるからです。(広告や制作など一部の施策のみに関わる場合は別です)


たとえば月額20万円で支援してくれるコンサルタントが居たとすると、その人がひと月に稼ぐ報酬は最大で100万円になります。雇用企業として1人あたりの売上上限が月100万円では経営としては苦しい状況です。その場合にコンサルティング会社が取る2つの手段があります。
 

報酬額が月間30万円以下のコンサルティング会社の取る手段

1つ目は、コンサルタントの給料を低く抑えて、雇用のための固定費を減らす方法です。でも、安月給で雇われ続ける優秀なコンサルタントなんていませんよね。安月給で雇用されているコンサルタントが居るとすれば、それだけの市場価値しか無い人ということになります。多くは経験の浅い若手社員や未経験の転職者などです。
 

2つ目は、1人が受け持つ企業数を増やすことです。そうなるとどれだけ優秀なコンサルタントでも全てのクライアントに対して、同等の品質のサービスを提供できなくなるのは目に見えています。


このことから、本当にコンサルティングを必要としているのであれば、50万円以上の固定費を掛けてでも良いと思える相手に依頼をするべきです。残念ですが、『安物買いの銭失い』になってしまっている企業をよく見かけます。

​採用もできない、コンサルティングも頼めない・・・じゃあ、いったいどうすればいいの?

安心してください

 

今の状況を一変させる方法があります

それが、

非常識コンサルティングです

webマーケターを採用することがなかなかできない、マーケティングコンサルタントに毎月高額な報酬を支払うのが厳しい企業のためのサービスです。

「非常識コンサルティング」を導入するメリット

●マーケティングプランの再検討によって、本当に効果的な施策に予算と時間を集中させることができるようになります


●収支計画の再検討によって、目標達成のためにかけるべき費用を設定し、今よりも適切な事業投資ができるようになります


●PDCAサイクルの運用支援によって、安定的な売上拡大を望めるようになります

「なんだ、普通のコンサルティングサービスと同じじゃないか?」そう思われたかもしれません。このサービスを利用することで得られる結果は、通常のコンサルティングサービスと何ら変わりません。
 

違う点は、月額10万円でこのサービスを利用できるところです

月額報酬が30万円以下のコンサルティング会社に依頼してはいけない理由として、低額の報酬ではサービスクオリティが担保できないことをお伝えしました。

「非常識コンサルティング」は単に価格が非常識ということではありません。

「非常識」な方法で質を落とさずに費用を下げてサービスを提供しています。

非常識コンサルティングが非常識な理由

​これまでに無かった新しいwebマーケティングコンサルティングの形

1.訪問してのmtgをしません

通常は定例mtgを行い、現状の把握、課題の整理、対策の検討などを行います。でも必ずしも訪問してあなたの時間をいただいてまでmtgをする必要は無いと考えています。
大切なのは、事実から得られた課題の報告と対策の提案です。そこにコンサルティングの価値があります。コンサルティングサービスはコンサルタントの時間を切り売りするビジネスモデルです。そのため訪問にかかっている時間も報酬の中に含んだ形になっています。あなたが支払う報酬の半分は、コンサルタントの移動時間・会議への参加時間などに消えてしまっているのです。

 

​チャットでコミュニケーション

削減

削減

2.mtg資料の作成をしません

訪問しての定例mtgが無ければ、mtgのための資料を作る必要も無くなります。大切なのは、mtgを円滑に行うための資料ではありません。発注側としてはどうしても成果物を求めたくなりますが、資料としてのアウトプットではなく、事業が前に進んでいるという事実が成果物です。手段の資料作成が目的化してしまいがちですが、現状を考察し、対策を出し、事業を拡大させていくところにコンサルティングの価値があります。

削減

​課題発見と解決策提案に特化

3.レポートを作成しません

初期の再構築設計が終われば、後はPDCAサイクルを回すことが主な業務となります。目新しい情報を求めたくなりますが、必要なのは特殊なレポートではなく、事業の状態を定点観測するためのレポートです。もちろん、見るべき数値を集約するためのレポートフォーマットの提供はいたします。毎回いろんな確度から見るための分析が大切なのではありません。目標達成するために、あとどこのパフォーマンスをどれくらい上げれば良いかを状況から判断し、仮説に基づく対策の提示をすることに、本来のコンサルティングの価値があります。

PDCAサイクル運用のフォローに注力

削減

非常識コンサルティングのサービス概要

​これまでに無かった新しいwebマーケティングコンサルティングの形

非常識コンサルティングのポイント

「非常識コンサルティング」はお互いのメリットがある状況で取り組んでいけるように、サービスと報酬のバランスを整え、中小規模の企業でも実施しやすい価格帯での提供を実現しています。

●サービスについて

チャットツールを利用して、必要な時に必要な分だけ相談できます。その都度アドバイスをもらうことができるので、定例mtgが無くてもあなたが不安を消すためには十分なコミュニケーションが取れます。

PDCAサイクルを回すサポート以外に、「アイデアの壁打ち相手」「広告代理店からの提案に対しての考察」「制作会社からの提案に対しての考察」あるいは、「マーケティング情報の収集」「パートナー企業の紹介」「ツールやシステムの紹介」などのアドバイスが必要なタイミングで適宜ご相談していただけます。

●報酬について

潤沢な予算の無い中小規模の企業でも利用し易いように、毎月の報酬額を極限まで下げました。また、契約期間の縛りも設けていません。通常は半年から1年契約が当たり前のコンサルティングサービスですが、「非常識コンサルティング」では契約期間の縛りを設けずに、いつでも解約できるようにしています。​

 

その理由は、あなたとの取り組みを始めやすくするためです。そして、あなたが当社のサービスに価値を感じなくなった時に、すぐ別の必要なものへの投資を行っていただけるようにするためです。

事業の規模に応じて、必要な投資先は変わります。こちらの都合で、あなたの事業を拡大させる機会を失わせたくはないと考えています。

無駄を省き、お手頃価格で取り組めるwinwinなサービス

サービス内容

●マーケティング計画の再検討

・伝える相手が適切かを考察します

・伝える情報が適切かを考察します

・伝える手段が適切かを考察します

●投資計画の再検討

・目標設定が適切かを考察します

・目標達成できるKPIを設定します

​・各種費用の見直しをします

●PDCAサイクルの運用フォロー

・実行結果から課題を洗い出します

・課題の解決策を提示します

​・広告代理店、制作会社など施策パートナーへのディレクションをサポートします

ご利用料金

初期費用:30万円(税別)

月額:10万円(税別)

<このページからのお申込み特典※限定3社>

無料の訪問コンサルティングをプレゼント!(通常5万円のオプションメニュー)

 

当社のコンサルティング内容を事前に知っていただくことは大切なことだと思っています。状況のヒアリングをさせていただいた後に、1時間の無料コンサルティングを受けていただいて、印象が悪ければその場でサービスの解約をしていただいて構いません。その場合は、費用は一切いただきませんのでご安心ください。

●備考

・非常識コンサルティングはwebマーケティングによる事業拡大の支援をするサービスです

​・訪問をしてのコンサルティング、広告の運用、制作など施策の実施依頼については別途相談可能です

・初期費用は状態の把握と整理を行い、マーケティングプランの再設計・実行計画の再設計・管理システムの構築を行うための費用です

​・契約期間は設けませんので、必要がなくなったらいつでも解約をお申し付けください

​(解約を依頼いただいた月までを契約期間といたします。解約金などは必要ありません。)

・特典の訪問コンサルティングのご利用に際して、遠方の場合はご相談をさせていただくことがあります

ご利用の流れ

お申込み

無料訪問コンサルティング

サービス開始

お申込みフォームより、「非常識コンサルティング」へのお申込み依頼をしてください。

確認が取れ次第、​お申込書をお送りいたします。

ご訪問の日程を調整させていただき、訪問コンサルティングを行います。

​印象が悪ければ、この時点で解約の意思をお伝えください。(費用は一切かかりません)

提供いただいた情報を基に、マーケティングプランの再検討を行います。

​チャットツールを使い、適宜コンサルティングサービスを提供していきます。

お申込みフォーム

下記内容をご入力いただければ、「非常識コンサルティング」のお申込書をお送りさせていただきます。​

世の中のムズカシイを

カンタンにする会社

サービス提供会社「テマヒマ」について

うまくできないのはそれが難しいからです

 

なぜ難しいのか?それは難しくし続けている人たちがいるからです

 

情報格差による自らの優位性を保つことで、自分自身のメリットを維持しています

 

 

我々は、知っていることに価値は無いと考えています

 

できるようになる人や企業を増やすことに価値があります

 

 

マーケティングは事業運営そのものです

 

少しでも多くの企業が自らの手でマーケティングをしていけるようにするため

 

テマヒマはマーケティングのムズカシイをカンタンにしていきます

 

Company

会社名

 

 株式会社テマヒマ

 

 

事業内容

 

 マーケティング担当者育成支援

 マーケティング業務改善支援

 マーケティング業務改善システム開発

 and more...

 

 

所在地

 

 〒150-0031

 東京都渋谷区桜丘町23−17  

 シティコート桜丘5階

非常識コンサルティングを担当するテマヒマの平岡のご紹介

総合広告会社でアカウントプランナー、メディアプランナーとして経験を積んだ後、IT業界へ転身。

EC事業社向けのWEBマーケティングのコンサルティング、クリエイティブディレクションの経験を経て、2015年にテマヒマを創業。

オフラインからオンラインまで幅広くプロモーション業務に携わってきたので、クライアントの事業課題に応じた適切なアドバイスをできることが特徴。

「適切なやり方をできていないばかりに、やらなくて良いことにお金を使ってしまっていたり、もっと効果的なやり方があるのに回り道をしていたりするクライアントをたくさん見てきました。特に中小規模の企業では、マーケティング人材の不足による事業の遅延が起こっています。広告代理店は広告媒体を売る仕事なので、マーケティングパートナーとしては不十分です。しかし、コンサルタントを雇う余裕が無いために、広告代理店に頼ってしまっている現状があります。また、マーケティングに対してきちんと理解できていないコンサルタントを安く雇ってしまっていることもあります。まさに『安物買いの銭失い』です。

かと言って、当社も慈善事業では経営が成り立たないので、通常提供している訪問型のコンサルティングサービスを安く提供することはできません。それでも、もっとたくさんの企業の支援をしたいと思い、今回『非常識コンサルティング』のサービス化に踏み出しました。是非、あなたの事業拡大のきっかけとして利用いただければ幸いです。」

素材協力:ぱくたそ