今すぐ事業に活かせる!

30分でマーケティングが分かる!

マーケティングを体系的にとらえて、本質を理解するためにつくられた

マーケティング秘伝のタレ

​無料でプレゼント!

仕事をしている中で「マーケティング」という⾔葉を聞かない日は無いと思います。

でも、その場にいる全員が同じことを頭の中で描けてはいません。

 

多くの場合、それは「マーケティング施策」を指して語られています。 例えば、調査のことであったり、広告などプロモーションのことだったり、商品企画やブランディングだったり。

それらはマーケティングを行う上でもちろん⼤切な施策です。しかし、それ⾃体がマーケティングではありません。

あなたは普段、いろんなWEBメディアから情報を得ていると思います。

マーケティング関連の書籍も積極的に読んでいるのではないでしょうか。

広告代理店やコンサルタントから最新情報を教えてもらっているかもしれません。

知っていること、知っておいた⽅が良いことはどんどん溜まっていくのに、

具体的に何をどう進めれば良いかわからない状況ではありませんか?

あなたがそう感じる原因はマーケティングの体系的な理解不足によるものです。

でも安⼼してください、それはあなたのせいではありません。

多くの事業主がマーケティングを体系的に理解できていない理由は、マーケティングに関する情報の拠り所にしているメディアやパートナー企業⾃体のマーケティングへの理解不足にあります。

偏った知識によってマーケティングを語り、サービスを展開している彼ら、それに藁をも掴む思いで頼っている事業主、この環境において正しい理解が根付くわけがないのです。

そんな環境を打破するために、今回「マーケティング秘伝のタレ」を作りました。

マーケティングを体系的にとらえて、本質を理解するための内容に凝縮しています。

もちろん全てを語りつくせているわけではありませんが、マーケティングを実行していく上での元となる考え方が身につく内容になっています。

もし、あなたが事業の成長に踊り場感を感じているなら広告代理店やコンサルタントに満足できていないならもっと自分の時間を有効に使い、効率的に仕事に取り組みたいのなら、「マーケティング秘伝のタレ」をぜひ受け取ってみてください。

「マーケティング秘伝のタレ」から得られるメリット

● ぼんやりしていたマーケティングについてはっきりと分かる

​● 自社のマーケティングに不足しているものが見えるようになる

● これから取り組むべきマーケティング施策が具体的になる

「マーケティング秘伝のタレ」で紹介されている内容

・マーケティングについて

・マーケティング担当者の仕事について

・踊り場に乗り上げてしまっている事業の特徴

・マーケターになるために必要な3つのセット

・マーケティングとは

・マーケティング活動とは

・目標達成するためにやるべき3つのこと

​・おまけ マーケティングの地図<誰に・何を・どのように>の作り方

世の中のムズカシイを

カンタンにする会社

「マーケティング秘伝のタレ」の製造元

株式会社テマヒマについて

うまくできないのはそれが難しいからです

 

なぜ難しいのか?それは難しくし続けている人たちがいるからです

 

情報格差による自らの優位性を保つことで、自分自身のメリットを維持しています

 

 

我々は、知っていることに価値は無いと考えています

 

できるようになる人や企業を増やすことに価値があります

 

 

マーケティングは事業運営そのものです

 

少しでも多くの企業が自らの手でマーケティングをしていけるようにするため

 

テマヒマはマーケティングのムズカシイをカンタンにしていきます

 

Company

会社名

 

 株式会社テマヒマ

 

 

事業内容

 

 マーケティング担当者育成支援

 マーケティング業務改善支援

 マーケティング業務改善システム開発

 and more...

 

 

所在地

 

 〒150-0031

 東京都渋谷区桜丘町23−17  

 シティコート桜丘5階

「マーケティング秘伝のタレ」作者のテマヒマ平岡について

広告会社でアカウントプランナー、メディアプランナーとして経験を積んだ後、IT業界へ転身。

EC事業社向けのWEBマーケティングのコンサルティング、クリエイティブディレクションの経験を経て、2015年にテマヒマを創業。

オフラインからオンラインまで幅広くプロモーション業務に携わってきたので、クライアントの事業課題に応じた適切なアドバイスをできることが特徴。

「不健全なマーケティング環境を健全にすることを目指して、事業主のマーケティング支援をしていますが、限られた数の企業の支援しかできない状況を変えたいと思い、”入門書であり秘伝の書”といえるような資料の制作&共有に踏み切りました。少しでも多くの企業が自社のマーケティングを適切に行えるようになるための一助になれば幸いです。」