​売上を上げるための

ベストチョイス

は意外と知られていません

Do you have the best partner?

​特定のwebコンサルタントや広告代理店に自社のマーケティング活動を依存してしまっていませんか?

もしそうなら、あなたが事業成長の踊り場から抜け出せない理由は明らかです。

それは売上貢献に効果的ではない施策に無駄なお金と時間を使っていることです

なぜ、特定のwebコンサルタントや広告代理店に依存していると、効果的なお金と時間の使い方ができないのか?

​それは彼らがマーケティングを全て任せられる事業パートナーではないからです

広告代理店がマーケティングのベストパートナーではない理由

彼らの仕事は広告媒体を売って利益を上げることです。あなたの事業に収益をもたらすことではありません。広告は、商品を買ってもらうために、認知を取り・興味を引き、次の行動を起こさせるために行う施策です。広告代理店は、いろんな媒体や事例に対する知識は持っています。広告に必要なクリエイティブを作ることもできます。彼らは広告のプロであり、マーケティングのプロではありません。マーケティングとは「セールスをしやすくするために行うこと」だからです。

WEBコンサルタントがマーケティングのベストパートナーではない理由

WEBマーケティングではいろんな施策があります。全ての専門レベルを高めることは不可能に近くなっています。そのため、多くのWEBコンサルタントは自分の得意分野での問題解決を提案しがちです。

プロモーションを得意としている人は広告を使うことで成果を出そうとします。クリエイティブを得意としている人はコンテンツによって成果を出そうとします。しかし、特定の領域だけを改善すればいいわけではありません。認知から購入するまでの一連の流れを偏りなく整えていく必要があります。

また、彼らは手の内を決して明かそうとはしません。あなたとの依存関係が彼らに継続的な利益をもたらすために、企業の自立を避ける必要があるからです。

では、どうすればいいのか?

事業成長の踊り場から抜け出すためにあなたがやること

1.マーケティングの本質を知る

マーケティングは顧客と商品とをマッチングさせやすくすることです。商品を通して顧客にどんなメリットを提供できるのか?顧客のどんな課題に対して役に立てるのか?商品を知ってから買うまでの間に何度も訪れる「買わない選択」をどう避けていくのか?やるべきことはたくさんあります。

 

その時、事業にとって最もインパクトのある結果を得られる施策がどれなのかを理解して、限られたリソースを適切に配分していかなければいけません。マーケティングの本質を知ることで、あなたが何をすべきなのか、どこに投資すべきなのかが分かるようになります。

2.目標達成のためのKPIを立てる

KPIとは、ゴールを達成するために達成すべき小ゴールのことです。目指す姿と現状とのギャップをまず確認し、何がどんな状態になればゴールにたどり着けるのか?を考えます。ゴールを満たすために必要な要素と小ゴールの値を具体的に洗い出し、進むべき道筋を作ります。

 

そして、ターゲットを顧客にするためのプロセスを整理し、その各プロセスにもまた小ゴールを設定していきます。この時に大切なのが、できるだけ細かく具体的にすることです。なぜなら、プロセスが細分化されていなければ、具体的な施策は実施できません。具体的な施策が実施できなければ、ぼんやりとした結果しか得られません。ぼんやりとした結果からは、ぼんやりとした課題認識しかできず、それに対する解決策もまたぼんやりとしたものになってしまうため、いつまでも踊り場から抜け出せなくなります。

3.PDCAを回していく体制をつくる

「なんでもできる」ではなく、「これが得意」を持ったメンバーを集めることで、効果的にPDCAを回していけます。あなたがすべきは、立てた計画通りに実行できているかを監督することと、結果から得られる課題に対しての対策方針を決めることです。細かな検証や、各施策における提案は「これが得意」を持ったパートナーに任せることをおすすめします。それが適切なPDCAを回すための効果的なやり方です。

でも、、、

マーケティングの本質をどう知ればいいのか?

 

適切なKPIをどう作ればいいのか?

優秀なパートナーをどう見つければいいのか?

どれも今すぐにはできそうにありません・・・。

そこで、

​あなたがこれ以上間違ったマーケティング投資をしないために​、

ご活用いただけるサービスをご紹介します!

マーケティングの

セカンドオピニオン

コストの最適化、効果の最大化、チームの適正化を目指すための便利なサービスです

サービス利用のメリット

1.コスト削減ができる

2.時間の削減ができる

3.適切な投資ができる

広告代理店やWEBコンサルタントからの提案が適切かどうかを客観的に判断してアドバイスをします。

それは全体最適のために必要なことなのかどうか、それをもっとリーズナブルにやる方法はないのか、今やるべきことなのかどうか、など事業成長にとっての優先順位づけを元にした考察と判断をいたします。

わからないことがあればすぐにご相談いただけるので、ご自身で情報収集をする手間が省けます。

提案を受けた媒体はどういうものなのかの説明、今考えていることが適切な策なのかどうかの意見交換、パートナーやツールのご紹介など。

パートナー各社に対して、支払っている報酬に見合った働き方をしてもらえるようになります。

もし客観的に見て、支払っている報酬に対しての価値提供が足りていなければ、どこまで依頼すべきなのか、どういう動き方をしてもらうべきか、などアドバイスをさせていただきます。

サービス内容

メールorチャットでいつでも相談可能

例)

実施内容の考察&アドバイス

パートナーからの提案内容の妥当性

新しい媒体やツールへの評価

​アイデアの壁打ち相手

ご利用料金

月額:5万円(税別)

​契約期間:6ヶ月

【このページからのお申込み限定キャンペーン】

1ヶ月1万円でのトライアルを実施中です!

ご利用の流れ

お問い合わせ

準備

お問い合わせフォームより、「セカンドオピニオン」へのお申込み依頼をしてください。

​お申込書をお送りいたします。

無料のチャットツールへ登録をしていただきます。

​こちらより個別のチャットルームへ案内をいたします。

サービス開始

適宜ご相談をしてください。

​※最初はどういう状況なのかを教えていただけると良いと思います(目標、計画、現状など)

お申込みフォーム

下記内容をご入力いただければ、「1ヶ月1万円トライアルキャンペーン」のお申込書をお送りさせていただきます。​

世の中のムズカシイを

カンタンにする会社

サービス提供会社「テマヒマ」について

うまくできないのはそれが難しいからです

 

なぜ難しいのか?それは難しくし続けている人たちがいるからです

 

情報格差による自らの優位性を保つことで、自分自身のメリットを維持しています

 

 

我々は、知っていることに価値は無いと考えています

 

できるようになる人や企業を増やすことに価値があります

 

 

マーケティングは事業運営そのものです

 

少しでも多くの企業が自らの手でマーケティングをしていけるようにするため

 

テマヒマはマーケティングのムズカシイをカンタンにしていきます

 

Company

会社名

 

 株式会社テマヒマ

 

 

事業内容

 

 マーケティング担当者育成支援

 マーケティング業務改善支援

 マーケティング業務改善システム開発

 and more...

 

 

所在地

 

 〒150-0031

 東京都渋谷区桜丘町23−17  

 シティコート桜丘5階

​セカンドオピニオンを担当するテマヒマの平岡のご紹介

広告会社でアカウントプランナー、メディアプランナーとして経験を積んだ後、IT業界へ転身。

EC事業社向けのWEBマーケティングのコンサルティング、クリエイティブディレクションの経験を経て、2015年にテマヒマを創業。

オフラインからオンラインまで幅広くプロモーション業務に携わってきたので、クライアントの事業課題に応じた適切なアドバイスをできることが特徴。

「大手のweb広告代理店に自社のマーケティングを任せているクライアントをこれまで何社も見てきました。大きな予算を持っているクライアントや、世の中的に知名度のあるナショナルクライアントに対しては、エース級の人材が充てられます。あなたの会社がもしそういう企業だとしたら、大手のweb広告代理店にお任せしていて問題はありません。

もしそうでないとすると、若手社員が担当していると思います。企業としていろんな実績や事例を抱えていたとしても、実際に業務にあたるのは経験の浅い担当者です。先輩社員がフォローすると言っても、実際には手が回らず、担当者のレベルを超える質のサービスを受けることはできません。

彼らが企業として問題があるということではなく、あなたのパートナーとしてのミスマッチが起こっていると考えています。

大手企業には大手企業のプロモーションの仕方があります。中小規模の企業には中小規模の企業のプロモーションの仕方があります。

特に頭も手も足りない中小規模の企業は、プロモーションだけでなく、マーケティング支援をしてもらえるパートナーを望んでいるはずです。

しかし、これらの広告代理店は媒体の運用によってしか課題を解決できないため、適切なマーケティングパートナーだとは言えません。

そんな現状をうまく活用して、より良いあるべき姿を目指すためのサービスとして、このセカンドオピニオンサービスを提供しています。」

素材協力:ぱくたそ